全面改訂版 第2巻 飛行機構造(第4版)

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航空機技術は着実な進歩を続けています。特に機体の一次構造の複合材化が挙げられる。金属と複合材では製造法は異なっても、飛行機構造の設計概念は大差なく、半世紀前に確立された技術の多くが踏襲されています。飛行機構造の基本を身につければ長く活用できるものです。
今回の改訂では、内容をより理解しやすく・図なども新しくし、解説されている近くに配置する事により、視覚的にも読みやすいレイアウトにしています。

内容:
機体構造(構成部材、胴体、主翼、尾翼、窓、ドア、座席等)。
着陸装置(概要、緩衝装置、脚の安全装置、前輪・主輪操向装置、車輪、タイヤ等)。
操縦装置(概要、人力・動力操縦装置、操縦室等)。
組立とリギング(飛行機の組立、機体構造のリギング等)。
飛行機に加わる荷重(構造は荷重で決まる、地上荷重、非常着陸等)。

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